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平手友梨奈(てち)映画響の演技力は下手?評価やファンの反応は?

 

欅坂46の平手友梨奈(てち)が初主演映画に抜擢され、その演技力の上手いか下手について注目が集まっています。

ファンならば評価は勿論のこと、自分以外のファンの反応も気になってしまいますよね。

また、平手友梨奈(てち)を全く知らない人達からの評価についても調べていこうと思います。

 

平手友梨奈(てち)のプロフィール

名前:平手友梨奈(ひらてゆりな)

生年月日:2001年6月25日

年齢:17歳(2018年現在)

正座:かに座

身長:165cm

出身地:愛知県

血液型:O型

黒髪がチャームポイントとしてよく似合っていますよね。

年齢が2018年現在で17歳って・・・見た目や雰囲気からは大人っぽさが漂っていてとても17際には見えませんよね。

欅坂46結成時の最年少メンバーでもあるので、その頃から才能が開花されていたのかもしれませんね。

 

歌やダンス、トークなど呑み込みが早く、メンバーからは主人公感を感じるという意見も出ていました。

歌っている時のオーラがすごく、歌やダンスの実力は勿論のこと表現力に惹きつけられる人も多いと思います。

 

ファンからの愛称は「てち」として呼ばれていることが多いです。

 

映画「響-HIBIKI-」の出演者やストーリー

タイトル:『響 -HIBIKI-』

公開日:2018年9月14日(金)

出演:平手友梨奈、北川景子、アヤカ・ウィルソン、高嶋政伸、柳楽優弥、野間口徹、小松和重、黒田大輔、板垣瑞生、小栗旬

原作:柳本光晴「響~小説家になる方法~」

監督:月川翔

脚本:西田征史

欅坂46の不動のセンターとして活躍する平手友梨奈が主人公である15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響を演じます。

2017年に『君の膵臓をたべたい』の監督を務め、興収35.2億円のヒットを記録を作り出した月川翔が映画『響 -HIBIKI-』の監督を務めます。

 

あらすじ

スマートフォン・SNSの普及により、活字離れは急速に進み、出版不況の文学界。そこに現れた一人の天才少女、彼女の名は『響』
(平手友梨奈)。

15歳の彼女の小説は、圧倒的かつ絶対的な才能を感じさせるもので、文学の世界に革命を起こす力を持っていた。文芸誌「木蓮」編集者の花井ふみ(北川景子)との出会いを経て、響は一躍世の脚光を浴びることとなる。

しかし、響は、普通じゃない。彼女は自分の信じる生き方を絶対曲げない。
世間の常識に囚われ、建前をかざして生きる人々の誤魔化しを許すことができない。
響がとる行動は、過去の栄光にすがる有名作家、スクープの欲だけで動く記者、生きることに挫折した売れない小説家など、様々な人に計り知れない影響を与え、彼らの価値観をも変え始める。

一方、響の執筆した処女作は、日本を代表する文学賞、直木賞・芥川賞のダブルノミネートという歴史的快挙にまで発展していく。

引用:http://www.hibiki-the-movie.jp/about.html

 

平手友梨奈(てち)映画響の演技力は下手?

 

映画初出演にして初主演となる欅坂46平手友梨奈の演技力について調べていきたいと思います。

 

2018年現在での過去の作品は次のようになっています。

・徳山大五郎を誰が殺したか?

・残酷な観客達

両作品ともセリフは多い役に抜擢され演技力について注目されました。

 

演技力が評価された一番のポイントは「目力」です。

 

セリフを発していない場面では顔の表情に注目され、顔のパーツの中でも重要になってくる「目」は演技をする上で欠かせません。

優しい表情と怒っている表情では「目」を見れば一目瞭然ですね。

 

「徳山大五郎を誰が殺したか?」で平手友梨奈(てち)の演技を見た人は「元子役なんじゃない?」「どこかで演技の経験がある」と思った人はいると思います。

元AKB大島優子やHKT48宮脇咲良は子役として様々な演技をしてきました。

 

しかし、平手友梨奈(てち)は演技無経験だったそうです。

正直驚きましたね!

 

では、映画『響 -HIBIKI-』での演技力についてまとめていきます。

 

平手友梨奈(てち)が演じる「鮎喰 響(あくい ひびき)」はどんな女性なのでしょうか。

鮎喰響(あくいひびき)は、圧倒的な文才を持った現役女子高生です。

何事にも動じず、堂々とした雰囲気、自分の感性に従う性格は平手友梨奈自身にも重なる部分が多いと言われています。

 

原作の鮎喰響(あくいひびき)は言動を感情豊かに表現するキャラではありません。

感情が出せないほど演技は難しく、どういった表現をしてくれるか楽しみですね。

 

平手友梨奈(てち)映画響の評価やファンの反応は?

 

平手友梨奈(てち)の『響 -HIBIKI-』演技力の評価やファンの反応をまとめていきます。

40代男性
40代男性
試写で見た「響」の平手友梨奈さんの演技にシビレ、久しぶりに面白い新人女優を見つけてしまった。映画の演技にも期待出来そう。
20代男性
20代男性
映画『響 -HIBIKI-』の共演者が絶賛する演技力は間違えなしです。さすが平手友梨奈!
30代男性
30代男性
原作の主人公鮎喰響(あくいひびき)のキャラを作ろうと棒読みでして、演技が下手と思われてしまうのではないかと不安。
30代女性
30代女性
演技力が上手い下手は関係なく、作品に集中して見てもらいたい。そして、純粋に頑張っている平手友梨奈を応援してあげたい。

口コミが入り次第更新していきます。

 

まとめ

 

演技の評価については人それぞれ思うことは違いますが、ただ単純に応援したい気持ちになりました。

初主演映画でもありますし、相当のプレッシャーが掛かっていると思います。

温かい気持ちで見守っていきましょう。

アイドルの枠を超え、女優にも挑戦する姿はかっこいいです。

皆さんの憧れになっていって欲しいですね。