生駒芳子の経歴や年齢や出身は?ひるめブランドとは?

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今回は生駒芳子の経歴や年齢や出身についてまとめていきたいと思います。

 

ラグジュアリー・ファッションからエコライフ、社会貢献まで広い視野でトピックを追い、発信するファッションジャーナリストとして活躍しています。

100回以上パリコレ取材歴を持つファッションジャーナリストとして、パリコレ特別講師で番組に出演しています。

 

一体、どういった経歴や年齢や出身なのでしょうか。

また、自らプロデューサーを務めるブランド「HIRUME(ひるめ)」についてもご紹介させていただきます。

 

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生駒芳子の経歴は?

1981年東京外国語大学フランス語科卒業編集プロダクション「ぐるーぷぱあめ」勤務(旅行雑誌の取材・編集)

1983年独立。フリーランスライターとなる(ananを初め、spur、figaro、Elleなどファッション雑誌からAERA、朝日新聞、共同通信社など新聞メディアまで幅広く執筆)

1988年パリ・ミラノコレクション取材を開始 1990年アーチストのマネージメントを手がける

1991年ホテル内のアート・プロデュースを手がける

1993年共同通信「モード・エクスプレス」連載 1998年「ヴォーグジャポン」副編集長となる

2002年「エル・ジャポン」副編集長となる

2004年「マリ・クレール」勤務、編集長となる

2008年10月末退社、フリーランスとなる/NPO「サービス・グラント」理事に就任

引用:https://www.kouenirai.com/profile/3875

 

生駒芳子の年齢や出身は?

名前:生駒芳子(いこまよしこ)

生年月日:1957年8月9日

年齢:61歳

出身:兵庫県

血液型:AB型

 

茨城高校から東京外国語大学に進学しています。

35歳の時に一度離婚していますが、すぐに再婚しています。

37歳の時には男の子を出産しています。

 

●グリーンEXPO 、オーガニックEXPOのファッションゾーンを担当。
展覧会企画:草間彌生、横尾忠則、森山大道、デヴィッド・リンチ、HIROMIX,
スプツニ子!、大宮エリーほか
●「ルイ・ヴィトン」「シャネル」でのトークイベント
●宣伝会議、武蔵野美術大学、ミエ・エファップジャポンなどで講師を務める。
●マリ・クレールゼミナール( 雑誌「マリ・クレール」勤務中)
(銀座のアップルシアターで2年間、ファッションから女性の生き方まで、
ゲスト(蜷川実花、ドラ・トーザン、丸山敬太、鶴田真由など)を迎えて、トークセッション)
●ラグジュラリーブランドでの読者イベントでのファッション・トーク
●日経新聞「丸の内キャリア塾」(「いま私たちができること」と題して、
社会貢献のパネルディスカッション(対談相手:アニエスb氏)
●杉野学園「日本のファッション力研究講座」
●立教大学「幸せブランディング」トーク(対談相手:阿川佐和子氏)
●日経新聞「エコプロダクツ展」での「エコ・ウーマン・トーク」などに出演

引用:https://www.kouenirai.com/profile/3875

数々の実績と経歴の持ち主なんですね!

 

生駒芳子のひるめブランドとは?

「HIRUME(ひるめ)」とは生駒芳子がプロデューサーを務めるブランドです。

 

日本の伝統工芸をベースにジュエリーやファッションを作り上げています。

ヒルメとは天照大神さまの別名です。

現代社会で活躍する女性たちが、伝統工芸が息づいた美しい服飾を身にまとい、世界に羽ばたいてくださるといいな、という想いで開発しています。

金沢箔を革に施したクラッチバッグや、ゴールドパール、金襴で作ったリバーシブルのスカジャンなど、通常ではあまり見かけないスペシャルなものを揃えています。

こうした和素材を用いたファッションって、どうしてもコンサバに転びがちなのがすごく気になっていて、とにかくエレガントでありながらエッジが立ったものを目指して作りました。

引用:https://amd.tokyo/socialout/report/2018-11-16-futuradition-wao/

 

まとめ

今回は「生駒芳子の経歴や年齢や出身は?ひるめブランドとは?」というタイトルでお送りしました。

ものすごい経歴の持ち主ですね!

日本の伝統工芸について様々な角度で見える景色が広い気がします。

自身がSNSでどうプロデュースしていくのか、セルフプロデュースが大切だと語っていました。

今後も生駒芳子という人物について調べていきたいと思います

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