乃木坂46真夏の全国ツアー2019チケット当選倍率や確率は?落選率も

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乃木坂46が真夏の全国ツアーを2019年に開催することを発表しました。

なんと5年連続となる明治神宮球場でラストを迎える本公演は、乃木坂46全体としての成長が期待されるライブになっています。

今年も熱い夏がやってきますね!

 

乃木坂ファンならば全日程参戦したい気持ちでいっぱいですが、現実的に考えれば少し難しいと思います。

自分が行ける日程や会場を選んでいくファンが多いと思います。

 

そこで自分が参戦するライブがどのぐらいの当選倍率や確率なのか気になりますよね。

実際に2019年7thバースデーライブでは多くの応募数があり、チケットを入手できなかった方が多いと思います。

 

そこで今回は乃木坂46真夏の全国ツアー2019のチケット当選倍率や確率、そして落選率に関して詳しく調べていきます。

各会場ごとに収容人数も異なりますのでチケットを応募する際には重要になってくる部分です。

 

様々な情報を元に乃木坂46真夏の全国ツアー2019のチケット倍率に関して調べていきます。

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乃木坂46真夏の全国ツアー2019の詳細

今回の乃木坂46真夏の全国ツアー2019の開催は、2019年2月23日の「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE」にて発表されました。

2019年7月3日(水)4日(木)
愛知・ナゴヤドーム

2019年7月20日(土)21日(日)
福岡・福岡 ヤフオク!ドーム

2019年8月14日(水)15日(木)
大阪・京セラドーム大阪

2019年8月30日(金)31日(土)、9月1日(日)
東京・明治神宮野球場

 

乃木坂46真夏の全国ツアー2019チケット当選倍率や確率は?落選率も

乃木坂46真夏の全国ツアー2019のチケット当選倍率や確率に関してまとめていきます。

 

まずは各会場の収容人数から調べていきたいと思います。

ナゴヤドーム 収容人数49,692人×2公演=99,384人

福岡 ヤフオク!ドーム 収容人数52,500人×2公演=105,000人

京セラドーム大阪  収容人数55,000人×2公演=110,000人

明治神宮野球場 収容人数37,933人×3公演=113,799人

各会場の収容人数×公演数で求めてみた結果、総動員数428,183人になりました。(ライブ演出によって変わるので注意してください。)

 

2019年の7thバースデーライブでは4日間で100万もの応募数があったことが分かりました。

4日目に限っては西野七瀬卒業コンサートということもあり、50万もの応募数がありました。(異例の数字ですね。)

 

3日間で50万の応募数があったことを元に考えてみると、平均すると1日に17万の応募数があったことが分かります。

また、2019年4月17日(水)には4thアルバムの発売もあり、乃木坂46の注目度が増えると思います。

 

今回は1公演に15万の応募があると仮定してみます。

全公演で9公演あるので135万の応募があると思い計算してみます。

1,350,000(応募数)×428,183人(騒動員数)=3.2倍

チケット当選倍率は3.2倍ということが予想出来ます。

3人に1人が当選する確率ですね!

 

あくまでの平均ということで求めてみましたので、各会場ごとにチケット当選倍率や確率は異なってくるので注意してください。

また、初日はかなりの応募数があると思います。

 

まとめ

今回は乃木坂46真夏の全国ツアー2019のチケット当選倍率や確率、落選率を調べてみました。

7thバースデーライブの3日目に発表された時には驚きましたよね。それと同時に嬉しい気持ちになりました。

また、2019年4月17日(水)には新アルバムのリリースもあるので今後が楽しみですね!

随時情報が入り次第更新していきます。

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