タイムテーブル

ロッキン2019のタイムテーブル発表はいつ?日割りやラインナップも!

ロッキンの愛称で親しまれている「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」が2019年も開催が決定しました。

音楽ファンには欠かせない夏フェスで、毎年多くの人達が楽しみに参戦を心待ちにしています。

 

2019年でロッキンも開催してから20回目となり、記念して5日間の開催となっています。

そこで出演アーティストも随時発表がされていて、チケットの入手を検討している人も多いと思います。

 

出演アーティストもロッキンに参戦するかしないかの重要なポイントにもなってきますが、一番はやはり「タイムテーブル」だと思います。

どのアーティストが、どのステージでライブをするのか、好きなアーティストと被っていないかなどロッキンに参戦する方は色々と考えますよね!

 

そこで今回は2019年のロッキンのタイムテーブルはいつ発表なのか、過去の発表されたタイミングから予想していきたいと思います。

タイムテーブルが発表される前には日割りも発表されることが多く、今回のロッキン2019の日割りはどうなのかも調べていきます。

 

そして、最後は今回のロッキンに出演されるアーティストを紹介していきたいと思います。

 

ロッキン2019の詳細

2019年はロッキンが20回目を記念して、5日間の開催になります。

開催日:2019年8月3日(土)・4日(日)、10日(土)・11日(日・祝)・12日(月・振休)

会場:国営ひたち海浜公園

 

ロッキン2019のタイムテーブル発表はいつ?

ロッキンを訪れる人の日程や時間を左右する大切な情報が「タイムテーブル」です。

 

日割りが出て、”よし この日に行くか!”と意気込んでいる人達がタイムテーブルが発表されてショックを受けることは、同じ時間帯に好きなアーティストが被っているということでです。

タイムテーブルが発表されていないときはチケットも比較的取りやすいですが、いつどの時間にどの会場でやるか分からないです。

 

タイムテーブルが発表されてからだとチケットの倍率や当選確率が上がり入手困難になります。

それほど、”タイムテーブル”は物凄く重要なんですね!

 

ロッキン2019のタイムテーブルはいつ発表されるのか調べていきます。

 

過去の発表日時や開催日から参考にしていきます。

ロッキン年度 開催日 タイムテーブル発表日
ロッキン2018 8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日 2018年6月21日
ロッキン2017 8月5日(土)、6日(日)、11日(金・祝)、12日(土) 2017年6月22日
ロッキン2016 8月6日(土)・7日(日)、13日(土)・14日(日) 2016年6月23日
ロッキン2015 8月1日(土)・2日(日)、8月8日(土)・9日(日) 2015年6月26日

過去のタイムテーブルが発表された日を調べてみました。

 

例年のロッキンのタイムテーブル発表日を見てみるとあまり変わりないことが分かります。

ちなみに、ロッキン2019は2019年8月3日(土)・4日(日)、10日(土)・11日(日・祝)・12日(月・振休)が開催日になります。

開催日も2017年、2018年等とさほど変わりはないです。

 

つまり、ロッキン2019のタイムテーブルは”2019年6月22日”あたりの可能性が高いと思います!

しかし、例年とは違い5日間の開催なのでどうなるかは読めないですね・・・

 

ロッキン2019の日割りやラインナップは?

一体、どんなアーティストがロッキン2019を盛り上げてくれるのでしょうか!

そして、どんな物語や思い出が生まれてくるのか、どんな感動や歓喜が人それぞれの胸に残るのでしょうか。

ロッキン2019の日割りやラインナップは発表され次第更新していくので楽しみに待っていてください。

 

まとめ

今回はロッキン2019のタイムテーブルはいつ発表されるのかを過去の発表日から予想してみました。

過去の情報から予想すると、”2019年6月22日”あたりには発表があるのではないと思います。

2019年6月22日は土曜日なので学生や社会人の人達も確認しやすいので可能性は高いですね!

情報が入り次第随時更新していきます!